AIMSは飛電インテリジェンスの技術を盗用してるのか

これまで刃 唯阿がヒューマギアの情報を集め、aimsに流しているような描写が描かれていました。

そんな中、第9話でゼロワンのブレイキングマンモスが出てきました。

この姿が、ギーガーとそっくりなのです。

そっくりというか、ほぼ同じです!

そこで今回は、このことから、aimsが飛電インテリジェンスの技術を盗用しているのか考えてみました。

ブレイキングマンモスとギーガー

この二つの共通点は巨大な姿であることだけでなく、姿もそっくりなのです。

ゼロワン ブレイキングマンモス ギーガー

一つ目がブレイキングマンモス、二つ目がギーガーです。

色合いや、ベルト部分などの細部が異なっていますが、全体的なフォルムは同じです。

ブレイキングマンモスのキバの部分もギーガーにはあります。

ここまで似ていると、同じものであるとしか言いようがありません。

ではなぜこのような状況になっているのでしょうか。

考えてみたいと思います。

ブレイキングマンモスとギーガーが同じになる理由

⑴設計者が同じ

同じものであるということは、設計者が同じである可能性があります。

設計者が同じなため、同じものができ上がるというわけです。

⑵飛電インテリジェンスから、情報が漏洩している

飛電インテリジェンスからaimsへ情報が漏洩している可能性があります。

例えば、aimsが飛電インテリジェンスのコンピューターをハッキングし、情報を盗んでいたり、情報提供者から情報を受け取っていることも考えられます。

実際のところどうなのか

実際のところは、上記の両方なのではないかと思います。

つまり、飛電インテリジェンスで設計していた人物がaimsに渡り、ギーガーを作ったのではないかと思います。

さらにいうと、エイムズショットライザーやプログライズキーもこの時に情報が漏洩され、作られたのではないかと思います。

そして、この映った人物が、父でなくなったはずのヒィーマノイド、飛電其雄なのではないかと思います。

何らかの理由でaimsに移る、もしくは結成し色々作り上げているのではないでしょうか。

其雄なら、ハッキングもできそうですしね。

まとめ

ブレイキングマンモスとギーガーがほぼ同じであることから、飛電インテリジェンスからaimsへ技術流出があることは間違い無いと思います。

この理由も物語に深く関わってくると思われますので、今後明かされることでしょう。

まだまだ謎が多いので、今後が楽しみです。

 

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